大勢で旅行やBBQに行ったときに、割り勘が面倒だと思うときはありませんか?
- レシートを集める
- レシートを集計する
- 清算後にレシートが出てくる
- 当日精算がむずかしい
- 海外旅行の場合、さらに面倒
- 支払いが参加者全員分でない場合、計算が面倒
- 「1人、3,000円」など最終額だけ言われると、そんなに高い?と疑ってしまう
- 支払は毎回幹事
これらの面倒をすべて解決してくれる「walica」の特徴や使い方を紹介します。
必要のないことにかける時間を減らし、
大切な人との時間をより多くとれるようにwalicaを使いましょう。

Walica(ワリカ) | 旅行の割り勘計算をスムーズに
Walicaは、旅先で立替えた支払いのベストな清算方法を提案してくれるサービスです。立替え履歴を入力すれば、ボタン1つで「誰から誰に」「いくら」払えばよいのかを1秒で計算してくれます。面倒な会員登録やアプリのダウンロードは不要!
Contents
walicaが活用できる場面
- 複数人での旅行
- 複数人でのお出かけ(BBQ,ディズニーランドなど)
walicaは割勘するならメリットしかない!
- 解散時にすぐに精算ができる
- なにも考えなくていい
- 会計の透明性が明らか(割勘額の内訳あり)
- 外貨も自動で円に直してくれる(*)
- 参加者全員分の支払でなくても計算できる
- 誰が会計を払ってもいい
(*)外貨のレートについて
Walicaでは、1日1回、日本時間の9時にレートを更新。
立て替え記録を入力したときの最新のレートが適用される。
なんて便利なんでしょうか!
私は友人との旅行では、毎回使っています。
韓国で使った時は最高に便利でした。
walicaの実際の画面と使い方
便利さが伝わるように、どんな画面が表示されるのか説明します。
入力時の画面のスクショ
事前に登録しておいた人が、「誰が」「誰の分の」「何のお金を」「いくら」払ったのかを入力します。
URLを知っている全員が入力可能です。

入力一覧の画面のスクショ
参加者が入力した内容の一覧で誤りがないかチェックが可能です。
URL

最終精算額の画面のスクショ
(1枚目)最終的に誰が、誰にいくら払うのかが表示されます。
(2枚目)またその内訳も表示可能です。

個人の名前をタップすると下の写真のようがな画面になります。

walicaの効率的な使い方
参加者を入力して共有のURLをつくったら、
lineのトークで送りアナウンスしておきます。
アナウンスすると、常時トーク画面の上部にURLが表示されます。
または、ラインのノートに貼る方法もありですが、若干入力時の手間が増え効率が落ちます。
まとめ:複数人の旅行での新時代の割勘方法
walicaを使うことは、幹事からしても参加者からしてもメリットしかありません。
気持ちのいい会計で誰にも嫌な思いをさせないようにしましょう!